「周辺300」を使いこなす

いつでもどこでも使える「最寄のショップガイド」をポケットに

渋谷駅で「周辺300」してみた結果。カフェもコンビニも銀行ATMも、近くにあるチェーン店舗がドドドーンと一望に!

「これあるかな?」に加え「何があるかな?」に応えてくれる新機能!

ロケスマの基本は、「好きな地図をダウンロードして使う」です。たとえばスターバックスの場所を知りたければ、「カフェ」のマップをダウンロードして表示し、スターバックスのピンを探します。「これ(スタバ)、あるかな?」という使い方です。

けれど実際には、「スタバがいいけど、マックでもいい。何もないならコンビニでもOK」ということも多いものです。このような場合従来のロケスマでは、カフェのマップを探し、バーガーのマップを探し、コンビニのマップを探す必要があり不便でした。

さらに、目的がもっと漠然としていることもあります。「あっさりとうどんでも食べたいけど、中華でもいいかな。コンビニのサンドイッチという手もあるか…。このへんには何があるんだろう?」というような場合です。フードコートの店舗一覧の表示板を見ながら「何を食べようか」と考えるようなものです。

このような「これ、あるかな?」ではなく、「何があるのかな?」という目的に応えるのが「周辺300」です。「周辺300」ボタンをタップすると、カフェもバーガーもコンビニも、はたまたスーパーもディスカウントショップも、銀行も駐車場も、ほとんどのマップ(オリジナルマップ)から横断的にピンを収集して、周辺300本のピンが表示されます。

まずは基本から。いまいる自分の周りの「周辺300」

使い方は簡単です。ロケスマを起動すると表示されるMYリスト画面にある[周辺300]というボタンをタップするだけです(iPhoneは左下、Androidは左上にあります)。すると現在地周辺の地図が表示され、周辺にある300本のピンが表示されます。

現在地周辺にあるピン300本を表示する方法。

そして、日本全国どこでも好きな場所で「周辺300」

現在地以外の、任意の場所の「周辺300」を見ることもできます。「明日とある町のとある駅に出張するんだけど、駅前には何があるんだろう?」というような用途に使えます。MYリスト画面から[周辺300]ボタンをタップして表示される地図画面には、左下に[周辺300]ボタンがあります。この地図画面の[周辺300]ボタンでは、「現在地の周辺300本」ではなく、「表示されている地図の中心から周辺300本」を表示できます。

たとえば次は、東京杉並区にいる人が、大阪梅田の周辺300を表示したところです。

地図画面の[周辺300]では、いま表示している地図の中心から300本のピンを表示可能。この方法で、全国どこの周辺300も確認できます。

「小腹がすいたけど、このへん何があるのかな?」「今度行く街はどんなかな?」「昔住んでた街はいまどうなってるのかな?」などなど、お仕事に、休日のお出かけに使えます! 合言葉は「チェーン店さがすなら! ロケスマ」です!

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ロケスマとは何ですか?